自作PC@ふたば
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画像ファイル名:1580960077280.jpg-(124892 B)
124892 Bコラム - 日本は先進国ではないName名無し20/02/06(木)12:34:37 IP:182.251.*(au-net.ne.jp)No.633642+ 5月18日頃消えます
ある調査会社が公表した調査結果では、日本のITリテラシー率は先進30ヶ国内でダントツの最下位であった。

湯浅「日本製品は高い・ショボい・使えないの三拍子。特にパソコン・スマホはそれが顕著で、大手メーカー製は官公庁向けみたいだな。」

川崎「某社の新製品タブレットは酷いですね。ローエンドスペックで3万もする。中華タブにユーザーが流れるわけだ(笑)」

高山「結局日本の取り柄ってなんだろう? アダルト産業??」
削除された記事が1件あります.見る
1無題Name名無し 20/02/06(木)13:23:27 IP:2001:268.*(ipv6)No.633643そうだねx3
>日本製品は高い・ショボい・使えないの三拍子。特にパソコン・スマホは

PCに関しては値段の割に本体のスペックが低い
ソフト詰め込みすぎ問題があるが
スマホは逆だないろいろ使った中で俺は値段的にも使いやすさでもAQUOSフォンが一番好きだな
2無題Name名無し 20/02/06(木)20:27:08 IP:106.154.*(au-net.ne.jp)No.633651そうだねx2
AQUOS 2倍以上高い 勝手にバージョン上げられて動作遅くなる不具合出る
3無題Name名無し 20/02/06(木)21:18:38 IP:113.197.*(bbexcite.jp)No.633652+
ここんとこ毎日くそ古い低スペックノートパソコンの格安譲渡を謳ったボッタクリ会のCM見るわ
4無題Name名無し 20/02/07(金)15:44:50 IP:220.212.*(odn.ne.jp)No.633672そうだねx1
まぁ言ってることはわかるが
湯浅とか誰よ?
5無題Name名無し 20/02/07(金)15:51:24 IP:220.13.*(bbtec.net)No.633673+
バッテリー会社かな
6無題Name名無し 20/02/07(金)17:36:02 IP:219.101.*(tees.ne.jp)No.633674+
リテラシーは使いこなしで
製品のことではない?
7無題Name名無し 20/02/07(金)17:50:07 IP:115.124.*(bbiq.jp)No.633675+
だな

製品がゴミだというのに使いこなせもしなけりゃ買っちゃうほうがバカという話になるのにメーカー製品叩いてるのがリテラシーという言葉を使うには斜め上過ぎる
8無題Name名無し 20/02/07(金)19:40:43 IP:221.94.*(bbtec.net)No.633677+
シャープ、ソニー、富士通も使ったことあるけど結局ファーウェイ使ってるなぁ
富士通は悪くなかったけど自分でバッテリーが交換できなくて買うのやめた
9無題Name名無し 20/02/07(金)20:02:32 IP:61.245.*(eaccess.ne.jp)No.633678+
今更感が・・・
ITリテラシーなんて言葉が使われる以前から変らん
例えば富士通ならポンコツFMVシリーズ+ゴミソフトてんこ盛り
法人向け汎用機も同様
10無題Name名無し 20/02/07(金)21:32:12 IP:220.146.*(infoweb.ne.jp)No.633679+
アジア圏のグローバル化って国際分担(分業)なんだが、だから韓国
が半導体に固執する訳で、台湾、中国がその部品を調達してパソコンを「組み立てる」工業を確立、日本が全部取られてしまったので空洞化している状態、超最先端技術のイノベーションくらいなものだが、それも停滞中(使えないのが多いゆとり世代がメインバンドだからな、恐らくこの人材の停滞が30年は続く)反日国の工作にしてやられたな
優秀な頭脳は活躍の場がないのでどんどん海外に流出するだろな
11無題Name名無し 20/02/07(金)22:19:12 IP:2400:406d.*(ipv6)No.633680+
先進国でなくなればCO2出し放題
12無題Name名無し 20/02/08(土)00:01:24 IP:2405:6581.*(ipv6)No.633681+
国内スマホの存在意義は、基本的におサイフケータイとワンセグだけだと思う。
この二つが無ければ海外製でよい。
PCは、マウスコンピューターとかは、値段と性能のバランスが良いけど国産ですよ。
結局どのメーカーも部品買ってきて国内で組み立ててるだけなんで同じ。
13無題Name名無し 20/02/08(土)00:05:48 IP:218.179.*(bbtec.net)No.633682+
日本企業の経営者の考えは「ため込んだ内部留保を減らさずに次にバトンタッチ」が基本だからなぁ
積み上げてきた技術を売り飛ばし内部留保を増やし、人を減らし内部留保を増やし、不動産を売り飛ばし内部留保を増やしと「前向きなことを何もせずに」が仕事
会社がどんどん小さくなっていっても内部留保があれば幸せなんだ
強力なリーダーシップが取れるオーナー経営者が引退し、親族経営が悪の様に言われ「世界基準での経営」が美徳とされ、日本企業は弱体化
誰だろう、CEOとか言い出したヤツは
14無題Name名無し 20/02/08(土)23:00:35 IP:240b:253.*(ipv6)No.633701+
リテラシーは低いかもね・・・
メディアの言う事をそのまま鵜呑みにとか良くある
裏面を考える力が必要
15無題Name名無し 20/02/08(土)23:17:33 IP:183.77.*(asahi-net.or.jp)No.633702そうだねx1
最後の重工業も海外に投げて技術共有しまくってるから20年後には確実にアジアの後進国になってると思う。
16無題Name名無し 20/02/08(土)23:56:23 IP:2001:240.*(ipv6)No.633703+
数年後には日本て国は無くなってるんだろ
17無題Name名無し 20/02/09(日)01:10:49 IP:180.145.*(eonet.ne.jp)No.633708+
>親族経営が悪の様に言われ
個人的見解では長期的には悪だと思う.
いくつかの同族経営についてのメリット・デメリットの論点があるが,同族と業績についての研究で有名なものがある.
まずメリットについて,
「同族企業は非同族企業に比べてROAが高い」:Anderson & Reebなど.
がある.
デメリットでは,
「一族出身のCEOが後を継ぐとその後の業績効率は悪化する」:Bennedsenetなど.
がある.
前者が有名で,「同族企業の是非」論ではよくそれで終わってしまうことがあるが,両者を考慮すれば,経験的によく知られた常識とほぼ一致しているのではなかろうか.
ちなみに後者のデメリットは経営者に高度なスキルが求められる業種でより顕著であるという結果が得られている.
18無題Name名無し 20/02/09(日)01:12:04 IP:180.145.*(eonet.ne.jp)No.633709+
もう一つは戦略だ.
「同族企業は周りの同じ業種で支持されやすい無難な戦略を採用しがちである」:Millerなど.
これは短期・中期ではどちらかといえばメリットかもしれないが,長期的には外部の変動リスクやイノベーションに対応出来ないというデメリットの方が大きくなるだろう.
日本は,世界に比べて同族所有が低い可能性が高く,同族経営の比率が高いことが指摘されている.
これは,創業者一族の出資率が高い低いに関わらず経営関与に積極的であるという日本の特徴を示している.

かつては,日本的同族企業文化が上手くサイクルしていたが,これからはどうもそうではない可能性が高いと言える.
19無題Name名無し 20/02/09(日)01:52:19 IP:180.145.*(eonet.ne.jp)No.633710+
更に,遺伝と能力の残酷な事実もある.
個人の能力の大半は遺伝子によって決まる.同時に環境による影響も同程度ある.
このように書けば「何だやっぱり同族経営は遺伝学的にも有利なんじゃないか」と思うかもしれないが,長期的にはデメリットの方が目立つ.
まず,よくある誤解だが,「能力の多くが遺伝子(ゲノム情報)によって決まる」ということは,必ずしも「能力が遺伝する」ことを意味しない.
身体的技能,数学的思考,言語能力,音楽の才能などなど,それらに関連しているとされるゲノム情報が次々に発見されている.
経営についてはよくわかっていないが,同様に複数の技能の組み合わせであるとするなら,個人の遺伝子の情報が経営の才能に大きく影響を与えているだろう.
また,同時に環境要因(つまり努力などの後天的影響)も同程度に大きい.これらの環境と遺伝の優位性はハッキリとした決着はついていないものの,どちらも大きな影響があるとされる.
20無題Name名無し 20/02/09(日)01:53:21 IP:180.145.*(eonet.ne.jp)No.633711+
これから何が言えるのかといえば,ある創業者に二人の子供がいて,どちらにも同じような水準の教育を受けさせることが出来たとする.
しかし,経験的に皆が知っての通り,「二人の能力には大きな差が出る」のが普通である.
これは,生物として,親から子に受け継がれる遺伝的特徴も多いが,「受け継がれない特徴もかなり多い」という当たり前のことを言っている.
また,遺伝子としては持っているが,生体の表現遺伝子としては発現せず眠ったままでいることも当然にある.
つまり,環境要因を固定しても,遺伝的な要因(つまり才能)に差があれば,結果的に能力に差が現れる.
そして,経営のような複雑な要因が絡み合った行動的な才能は,遺伝的に見れば「そのまま受け継がれることのほうが稀」であるといえる.
21無題Name名無し 20/02/09(日)02:14:32 IP:180.145.*(eonet.ne.jp)No.633712+
>「前向きなことを何もせずに」が仕事
>強力なリーダーシップが取れるオーナー経営者が引退し、親族経営が悪の様に言われ
この部分は,現象として全く同感.
「前向きなことを何もしようとしない経営」はむしろ同族の二世・三世の特徴だと思う.
そして,創業者兼オーナーが引退したあとの選択肢が「同族からの世襲」か,「非同族だがサラリーマン管理職からの繰り上がり」のどちらかしかないのが大半で,リスクはあるものの外部の人材プールから「猛獣のような」経営者を取り込むような文化がそもそもないからだろうと思う.
22無題Name名無し 20/02/09(日)03:29:01 IP:180.145.*(eonet.ne.jp)No.633713+
コピペと整形のやり取りで間違えた.
Bennedsen
が人名ね.
23無題Name名無し 20/02/09(日)22:36:56 IP:116.254.*(t-com.ne.jp)No.633727そうだねx2
良い王様ならいいんだよ
専制政治でも

良い王様がいたためしが無い
なぜなら王と良いは矛盾するから
24無題Name名無し 20/02/10(月)04:11:38 IP:2400:4052.*(ipv6)No.633728+
銀河英雄伝説のテーマっすね
25無題Name名無し 20/02/10(月)10:56:57 IP:122.100.*(mineo.jp)No.633731+
国家繁栄を目標にすれば民が苦しむし
民主反映を目標にすれば国が滅ぶ
26無題Name名無し 20/02/10(月)22:02:50 IP:110.163.*(mopera.net)No.633742+
安定株主死すべし会社とともに
27無題Name名無し 20/02/11(火)17:48:33 IP:2001:268.*(ipv6)No.633759+
>このように書けば「何だやっぱり同族経営は遺伝学的にも有利なんじゃないか」と思うかもしれないが,長期的にはデメリットの方が目立つ.

身長みたいなものと違うからな
経営の才能は言わば筋肉だ
鍛えれば凡人でもトップアスリート並みになる
ならば信用と安定が望める同族の方がメリットが大きい
骨肉の争いが起こることもあるがそれは企業体質だ
同族じゃなくても起こるべくして起こる
結局変わらんのだよ
変わらないならどちらでも良いのだよ
どちらでも良いのなら経営者の好きにすればいいし
外様が騒ぐこと自体お門違いだ
28無題Name名無し 20/02/11(火)17:50:51 IP:2001:268.*(ipv6)No.633760+
>なぜなら王と良いは矛盾するから

何が矛盾するんだよ?
29無題Name名無し 20/02/11(火)20:21:14 IP:180.145.*(eonet.ne.jp)No.633763+
>ならば信用と安定が望める同族の方がメリットが大きい
それは同じくファミリー経営に対しての研究では「常識」だから省いた.
いわゆる暗黙知や人脈などの「他では真似できない知的・人的資産」を持っている場合が多いのもファミリー企業の特徴だ.
しかし,その慢心が保守的な判断に頼る構造を作り出すという指摘が近年に出てきた.
だから,長期では悪と書いたわけだ.

>変わらないならどちらでも良いのだよ
>どちらでも良いのなら経営者の好きにすればいいし
批判が余計なお世話と言いたいのなら,研究するのもその事実の公表も自由だ.
反論になってないからこっちに構わないでくれ.
30無題Name名無し 20/02/11(火)20:25:04 IP:180.145.*(eonet.ne.jp)No.633764+
>骨肉の争いが起こることもあるがそれは企業体質だ
然るべき研究者が然るべき方法で統計をとった研究結果で,非同族と同族には色々と違いがあるというメリット・デメリットを含めた議論があるんだよ.

外様がどうたらという発想は,アンチ知性主義で学問研究の否定そのものだ.
31無題Name名無し 20/02/11(火)20:32:05 IP:180.145.*(eonet.ne.jp)No.633765+
>鍛えれば凡人でもトップアスリート並みになる
誰でもできることなら,誰がやっても同じということになるが,決してそんなことはない.
それも研究結果がある.
32無題Name名無し 20/02/11(火)20:53:32 IP:180.145.*(eonet.ne.jp)No.633766+
現在の経営学の主流は「経済学+認知科学+社会学」になる.膨大なデータ解析に明け暮れ科学的に経営とその周辺を解き明かそうとする.かつての日本のちまちました小規模なケーススタディの蓄積などは周回遅れになっている.
凡人でも時間をかければ,経営学の構造や理論は学べる.しかし,行動として実戦するのは認知や行動科学の領分だ.そこにはやはり才能というものがある.そして当然努力なしの才能も花開くことはない.
衰退の理由がお家騒動などという理由付けはもはや時代遅れの周回遅れ.
33無題Name名無し 20/02/11(火)21:37:10 IP:2400:4172.*(ipv6)No.633768+
>誰でもできることなら,誰がやっても同じということになるが,決してそんなことはない.
>それも研究結果がある.

ぶっちゃけ遺伝子や家庭環境、(親が用意する)教育環境含めての「生まれ」で7〜9割決まる
ちなみに運動関係に限らず、IQも同様で、同一人物を経年追跡してもそんなに変わらないことが知られている
ただし、応用行為となると学習効果による効率が無視できないため、生来の素質だけが優れてても結果につながるとは限らない
天才にはかけっこで勝てないから、障害物競走で勝ちを拾うなどの戦略が凡人には必要
これが努力の結果と一般には認識されている
34無題Name名無し 20/02/11(火)21:50:09 IP:180.145.*(eonet.ne.jp)No.633770+
>ぶっちゃけ遺伝子や家庭環境、(親が用意する)教育環境含めての「生まれ」で7〜9割決まる
それも書いてあるんだけど,そうやって強調してくれないと認めたくない人はいるよね.
そんで,遺伝の影響はその半分以下だとしても親から子には(必ずしも)受け継がれない.
古典で単純に説明すれば,「優劣の法則」と「分離の法則」ってやつ.
親が勉強ができるのはかなりの確率でその遺伝子の影響.しかし,それが子に受け継がれる可能性は6割程度.3代続けば孫に受け継がれない確率のほうが高い.
投資や経営の才能は知識だけではなく,リスクをとることができる性格にも大きく影響される.そしてそれに関わるゲノム情報もあるのなら,才能は複合的なものになる.
だから,親がいくら環境を整えても「なんでうちからこんなやつが生まれたんだ」みたいなことは普通におこる.
35無題Name名無し 20/02/11(火)22:05:42 IP:110.163.*(mopera.net)No.633771+
同族経営とか経営者の資質なんて今更語ってもって感じるんだよな
昔と違って機関投資家みたいなホルダーがガバナンスに関与している時代なんだし
36無題Name名無し 20/02/11(火)22:21:05 IP:180.145.*(eonet.ne.jp)No.633773+
それはそれ,これはこれ.
37無題Name名無し 20/02/11(火)22:22:04 IP:180.145.*(eonet.ne.jp)No.633774+
じゃ,物言う投資家の学術談義でも始めるか?
38無題Name名無し 20/02/11(火)23:28:34 IP:2400:4172.*(ipv6)No.633775+
書き込みをした人によって削除されました
39無題Name名無し 20/02/11(火)23:32:01 IP:2400:4172.*(ipv6)No.633776+
>しかし,それが子に受け継がれる可能性は6割程度.
>3代続けば孫に受け継がれない確率のほうが高い.

蛇足かもしれないけど、補足させて
遺伝子と遺伝は別の概念で、遺伝子は形質を運ぶ物理的な存在で、一般云われる遺伝とは目に見える形質、表現型といえる
具体出来に述べると、YやX染色体は「遺伝子」で、経営者の才能は「表現型」
遺伝子を引き継いでも、表現型が変わることはありえる
判りやすい例として挙げると、色盲の例がある
色盲の遺伝子を持っていても、正常色覚の遺伝子も同時に持っていれば、表現型としては正常になる
同様に、「経営者の才能」という表現型が継承されるとは限らない
40無題Name名無し 20/02/11(火)23:51:56 IP:2400:4172.*(ipv6)No.633777+
>同族経営とか経営者の資質なんて今更語ってもって感じるんだよな
>昔と違って機関投資家みたいなホルダーがガバナンスに関与している時代なんだし

結局、才能が遺伝するとは限らないので長期安定化を図ると
・元首と官僚
・君主と家臣
・オーナーと雇われ経営者
の様な、「権威」と「実務者」に役割分担した形に行き着く

あなたの言われるホルダーも概念としては「権威」であり、経営者は「実行者」
つまり、形式としては恐ろしく古いものといえる
別段、時代云々ではなく、単なる淘汰圧の結果だよ
41無題Name名無し 20/02/12(水)00:59:48 IP:110.163.*(mopera.net)No.633783+
いやいや日本じゃ最近まで投資家はガバナンスに関与しようとしなかった
だから保有比率ではパッとしない創業家が経営で絶大な権力持つみたいな事が出来たんでしょ

まあ遺伝とか語りたい人は好きなだけ語ればいいと思うけど
その部分分析で同族の是非とか経営とか全体像を語るのは適切ではない
同族経営は研究者も言うように一長一短があるし、恐らく全体として一貫性のある真理もないよ
42無題Name名無し 20/02/12(水)01:21:32 IP:2400:4172.*(ipv6)No.633785+
>いやいや日本じゃ最近まで投資家はガバナンスに関与しようとしなかった

投資家が経営に圧力をかけるようになったのは、そもそもその投資家が生存圧力を感じていることに帰結する
以前は放っておいても、充分な利潤を得れたがそうではなくなったからこその介入ようになった
結局、淘汰圧が首魁である点は変わらないよ

>同族経営は研究者も言うように一長一短があるし、恐らく全体として一貫性のある真理もないよ

その点については概ね同意
同族経営そのものは、小規模だとイニシャルコスト面で有利ですからね
大規模になるとそのコストが無視できるようになり、デメリットが顕在化する
43無題Name名無し 20/02/12(水)08:51:52 IP:218.177.*(bbtec.net)No.633790+
ガラケーの頃からG'zOne使い続けてたけど
二万円以下のスペックで5万だからなぁ
海外にSIMフリーのタフネススマホ沢山あるから乗り換えたわ
44無題Name名無し 20/03/27(金)21:21:40 IP:125.56.*(bbiq.jp)No.634462+
天才は脳が構造的に違ってるという話だから遺伝するだろうが、経営手腕なんてのは経験なんだから経験が遺伝するものなら誰も勉強で四苦八苦する事は無い。
つまりそれは遺伝しないという事。
九九を覚えた経験(記憶)が遺伝しない事は誰でも判る筈だ。
でも物覚えの良さや理解力は遺伝するよな。
もしかしたらそれが標準で、遺伝してると言えるのはバカて物覚え悪くて理解力が無い上にボサっとした性格というか素質の方かもしれん。
もしそうなら低能ボケナスも天才と同様に脳の構造は違ってたりしてな。
ああ・MRIみたいな脳を見る機器で見れるようになったらどうしよう?

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