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画像ファイル名:1565818772349.jpg-(62679 B)サムネ表示
62679 B(社説)8・15 戦場の記憶 時を超え、痛みを語り継ぐ【朝日新聞】 Name 名無し 19/08/15(木)06:39:32 IP:133.175.*(vectant.ne.jp) No.3578694 del + 24日22:39頃消えます
74年前のきょう、日本の降伏で戦争が終わった。

あの昭和の時代からどれほど時を経ても、惨禍を記憶にとどめ、不戦と平和の誓いを語り継ぐ大切さはかわらない。

満州事変以降に拡大したアジア太平洋戦争により、日本人の死者は300万人を超えた。無謀な戦争の犠牲となった人々に追悼の念を捧げる日である。

そして同時に、忘れてならないことがある。侵略と植民地支配により、日本以外の国々に及ぼした加害の事実である。

大東亜共栄圏を掲げた日本は各地の要所を占領した。現地の人を巻き込み、犠牲を強いた。はるか遠くの島や山あいで、それぞれに刻まれた戦争の記憶と戦後がある。その傷痕に目を向けることは、歴史の教訓を学ぶうえで欠かせない。
無題 Name 名無し 19/08/15(木)06:40:15 IP:133.175.*(vectant.ne.jp) No.3578695 del +
激戦の地で証言や資料を残そうという取り組みがある。

パプアニューギニアの首都中心部から東に50キロ。この奥の密林で、日本軍とオーストラリア軍の激しい攻防があった。「ココダ道の戦い」と呼ばれる。

現場はいま、観光客に人気の山岳縦走コースだ。近くのソゲリ村のビリー・イバイさん(50)のおじは当時、豪州軍の遺体や傷病兵、銃弾を運ばされた。

「戦争を実体験した世代は消えていく。体験は共有できなくとも、気持ちを寄り添わせることはできる」

■語られなかった苦悩
豪州が委任統治していたニューブリテン島(現パプアニューギニア)のラバウルを攻めた日本軍は1942年、2千メートルを超す山々を貫くココダ道を進み、豪州軍と衝突した。

犠牲者は豪州側が600人以上、日本側が数千人以上とされる。だが、突然、戦場となった現地の人々の恐怖や苦悩はあまり語られてこなかった。(中略)
無題 Name 名無し 19/08/15(木)06:40:37 IP:133.175.*(vectant.ne.jp) No.3578696 del +
■我がことと考える
インパールに住むチャンドラ・サキさん(85)は当時を鮮明に覚えている。

朝、約10機の日本軍の飛行機が、爆音とともに激しい空襲を始めた。父と一緒に地面に伏せた。何も持たず別の村に逃げ、1年半後に戻ったが家はなく、英軍の拠点となっていた。腹をすかし、村を転々とした。

「戦争は家を奪い、命を奪う。この体験を資料館が次世代に伝えて欲しい」と話す。

開館前、地元の設立委員の人たちは日本を訪れ、沖縄の南風原文化センターとひめゆり平和祈念資料館を見学した。のどかな町や村など広域が熾烈(しれつ)な戦場となり、故郷が破壊された沖縄。その史実はインパールに通じる、と感じたという。

ひめゆり資料館は今年、開館30周年を迎え、新たな課題に直面している。最近、来館者の感想に「ぴんとこない」との言葉があった。戦争が遠い昔の出来事に思われていると、館長の普天間朝佳さん(59)は言う。(中略)
無題 Name 名無し 19/08/15(木)06:41:08 IP:133.175.*(vectant.ne.jp) No.3578697 del +
■戦後世代の責任
大切なのは、踏みつけられた人、弱い立場の人の痛みを知ることではないか。

自分の国の暗い歴史や他人の苦しみを知り、思いをはせるのは簡単ではない。だが、今の世代が先人らの心情を受け止め、戦争の愚かさを伝え、未来を切り開かねばならない。

過去を反省することは後ろ向きの行為ではない。未来に向けての責任である。

https://www.asahi.com/articles/DA3S14139655.html?iref=editorial_backnumber
楽しい朝日新聞(@A@) Name 名無し 19/08/15(木)06:46:02 IP:126.132.*(openmobile.ne.jp) No.3578701 del そうだねx3
● 昭和13年10月7日 東京朝日新聞

事変勃発と共に北支に特派され川岸部隊に従軍、
昨年7月28日の南苑の総攻撃に当り壮絶な
報道精神の華と散った 本社特派員故岡部孫四郎氏
(当時29)は来る靖国神社臨時大祭に合祀される旨
六日付官報により発表された。
通信職務遂行のため戦死した新聞記者が同神社に
合祀されることは 全く今回が始めてゞ遺族並に

本 社 の 光 栄 は こ の 上 も な い 次 第 で あ る。

ほほお〜朝日新聞の記者も、靖国に合祀されている
のだな。しかも「本社の光栄はこの上も無い」のかw
無題 Name 名無し 19/08/15(木)08:51:37 IP:182.251.*(au-net.ne.jp) No.3578763 del そうだねx1
もういい加減
>語られなかった
とか、戦後初めて
の言い回し慣用句は聞き飽きたよ
正確を来そうとするほど一次資料の範囲は複雑になるし
それは興味をもって深く知ろうとする人間以外には面倒くさい作業てしかないし
勢いその作業は自虐史観の学者の主観によりがちが酷くなっているのは
ここ2~3日の犬HKガダルカナルや日本新聞番組でも明確
無題 Name 名無し 19/08/15(木)08:53:47 IP:106.129.*(au-net.ne.jp) No.3578766 del そうだねx4
朝日新聞の戦争犯罪を忘れない!
無題 Name 名無し 19/08/15(木)09:10:29 IP:106.133.*(au-net.ne.jp) No.3578772 del +
>ここ2~3日の犬HKガダルカナルや日本新聞番組でも明確
今度やる「二・二六事件」もそうだけど、
よくもまあ毎年毎年「新資料」だの「新証言」だのが
出てくるものだと思うわ
無題 Name 名無し 19/08/15(木)09:14:32 IP:115.65.*(wakwak.ne.jp) No.3578774 del そうだねx3
朝日新聞の論調って、被害者面する韓国人の嘘をアシストするようなものばかりっすね。
無題 Name 名無し 19/08/15(木)09:21:03 IP:115.65.*(wakwak.ne.jp) No.3578776 del +
>ここ2~3日の犬HKガダルカナルや日本新聞番組でも明確
ここ最近のNHKのパヨク・チョン汚染率の高さは、目に余るものがありんす・・・
無題 Name 名無し 19/08/15(木)11:21:02 IP:133.137.*(bbexcite.jp) No.3578811 del +
    1565835662379.jpg-(119244 B) サムネ表示
119244 B
加藤登紀子氏

「日本という言葉を発する時に、たえず嫌悪の匂いが私の中に生まれ、
その言葉から逃れたい衝動にかられる。」

と週刊朝日で公言した人物。
獄中結婚した相手は学生運動で反帝全学連副委員長だった藤本敏夫氏。
無題 Name 名無し 19/08/15(木)12:45:25 IP:210.194.*(home.ne.jp) No.3578843 del +
>社説:毎日新聞 2019年8月15日
終戦の日と戦後処理 世代をまたいで辛抱強く
歴史リテラシーの不足 先人の努力を忘れずに

>社説:読売新聞 2019年8月15日
終戦の日 国際協調の重み かみしめたい 
惨禍の教訓を令和に生かそう

>主張:産経新聞 令和元年8月15日
憲法改正こそ平和への道 戦争の惨禍を繰り返さぬために
 
無題 Name 名無し 19/08/15(木)12:58:23 IP:2400:4063.*(ipv6) No.3578849 del そうだねx6
四の五の言う前にてめぇの戦争責任からまず反省しろ
戦後そしらぬ顔でのうのうと反日しやがってこの朝日新聞が
無題 Name 名無し 19/08/15(木)12:59:14 IP:126.132.*(openmobile.ne.jp) No.3578851 del そうだねx4
そもそも、日本の軍部って対米開戦は嫌がってたのに
朝日が煽ってたんだろ
無題 Name 名無し 19/08/15(木)13:08:54 IP:106.130.*(au-net.ne.jp) No.3578856 del そうだねx1
>■我がことと考える
>インパールに住むチャンドラ・サキさん(85)は当時を鮮明に覚えている。
>1年半後に戻ったが家はなく、英軍の拠点となっていた。
朝日新聞的には悪の帝国が負けて世界は平和になったと思ってるんだろうが、アジアの人々の植民地解放への戦いはその後の話だと思うの
無題 Name 名無し 19/08/15(木)13:36:30 IP:153.218.*(ocn.ne.jp) No.3578862 del そうだねx1
日本は欧米列強の植民地帝国主義を後追いし、危険視されて追い詰められ、しかし座して亡びるよりも自力で戦いを挑む道を選んだ。

その結果、日本も含む列強諸国の醜くさもしい食い合いの末に植民地諸国には自主独立の機運と機会が訪れた。

日本の進んだ道が一種の自滅だった面は否定すべきではないが、その盛大な自爆が列強諸国の組み上げた秩序維持にひびを入れ、戦後の独立ラッシュに寄与したことは紛れもない事実。

個人的な解釈だが、実際に起きた事とさほど乖離しているとも思わない。

どんなに歪んで教えても、自身の考えで理解する人はおおよその真実にはたどりつくもんだと思う。
無題 Name 名無し 19/08/15(木)13:38:57 IP:126.132.*(openmobile.ne.jp) No.3578863 del +
アフリカの悲劇は、大日本帝国が存在しなかったことだ

という通俗的な歴史本によく書いてある話ね
無題 Name 名無し 19/08/15(木)13:41:32 IP:126.132.*(openmobile.ne.jp) No.3578865 del +
世界の超大国全部相手に真正面から戦争して生き残ってるだけでも十分だと思うのだが
戦争に負けたのに、戦前以上に繁栄してるしな

カルタゴ状態にならなかっただけマシよ
無題 Name 名無し 19/08/15(木)13:51:06 IP:153.218.*(ocn.ne.jp) No.3578868 del +
相対的な国力で言えば日本は戦後の方が滅茶苦茶向上してるからね。
国力で数倍から数十倍の国ばっかり相手に戦ってきたわけで、確かにとんでもないよなあ。

中国がGDPで抜いたと言っても、日本は歴史上中国を国力で抜いたの自体が戦後の話だろ。
また中国が相応の国力に戻っただけとも言える。
その観点だと、欧米列強の世界支配体制への打撃がいかに大きかったかわかる。オランダあたりが没落していまだに日本を恨む見方があるのも分からんでもない。

まあ、その辺は世界大戦やら冷戦やらでの欧米列強の噛みつき合いも関係してるが、日本がある種のとどめ刺したって見方もできなくもないって話だね。

まあ、先にも言った通り、個人の解釈次第だけれどもね。
無題 Name 名無し 19/08/15(木)20:21:50 IP:153.163.*(ocn.ne.jp) No.3579019 del そうだねx3
すげえよな支配者面で命令
他人事で神様視点
散々煽ってた癖に知らん顔
糞過ぎんだろ
こいつらも
そしてこいつらに洗脳されてる間抜けも
無題 Name 名無し 19/08/15(木)20:29:03 IP:2001:268.*(ipv6) No.3579031 del +
ヨーロッパ諸国の左翼政党のように日本の左翼勢力が現実路線にシフトできなかったのは
戦争のことを批判してれば理論がどれほど破綻しても正義面できるという
麻薬から抜け出せなかったせい
そしていまだに抜け出せない
無題 Name 名無し 19/08/18(日)11:00:42 IP:153.163.*(ocn.ne.jp) No.3580567 del +
「いだてん」の昭和編が凄いんだよな
軍と戦う逆らう朝日新聞
みたいな演出
なんだあれ
ああ
フィクションだったな

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