やおい@ふたば
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画像ファイル名:1784230151552.jpg-(139500 B)
139500 B無題Name名無し26/07/17(金)04:29:11 IP:180.92.*(tlp.ne.jp)No.140849+ 8月05日頃消えます[返信]
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画像ファイル名:1784203808025.jpg-(113199 B)
113199 B無題Name名無し26/07/16(木)21:10:08 IP:150.91.*(banban.jp)No.140757+ 8月05日頃消えます[返信]
闇組織アナツキ♂裏リーダーの受難と迷走
レス90件省略。全て読むには返信ボタンを押してください。
91無題Name名無し 26/07/17(金)04:28:39 IP:150.91.*(banban.jp)No.140848+
​🛠️ 業者カカシ、お片付けの時間
​「おーい、オビト。起きなさいって」
​カカシはのそのそとオビトに近づくと、その逞しい肩を足先でツンツンと小突きました。
​「……いい歳して身体に玩具貼りつけて気絶してんじゃないよ。恥ずかしくないの?」
​もちろん、極限の寝不足と快感疲労のなかにいるオビトは、眉をピクリと動かすだけで、一向に起きる気配はありません。
カカシは「はぁ……」と本日二度目の溜息を吐くと、トレンチコートの袖をまくり、手袋を嵌め直しました。
​「しょうがないなぁ……。これ、俺が片付けなきゃダメなわけ?」
​そうぼやきながらも、カカシの視線はオビトの無防備な身体にじっと注がれています。
脳内ストリーミングで何百回と見た、開発され尽くしたオビトの肉体。それが今、目の前で、本物の熱を持って転がっているのです。
92無題Name名無し 26/07/17(金)04:29:23 IP:150.91.*(banban.jp)No.140850+
​「よし、まずはこれね」
​カカシはオビトの引き締まった胸元に手を伸ばし、粘着テープごと二連ローターを剥ぎ取りました。ピリッと皮膚が引っ張られる音に、気絶しているオビトが「ん……っ」と低く男らしい鼻声を漏らします。
​「次は前……。うわ、本当にぐちゅぐちゅじゃん。どれだけ激しくイかされたの、お前」
​オビトのペニスを容赦なく締め上げていた電動オナホのスイッチをオフにし、固定ベルトを外します。
引き抜く瞬間、内部のローションとオビト自身の白濁が混ざり合った卑哀な水分が、**「ジュブ、グチュル……」**と濡れた音を立ててオビトの太ももを汚しました。
本物のオビトの一物が、自分の手(を介した玩具)によって、ぐったりと熱を持って萎えていく生々しい感触が、カカシの手のひらに伝わります。
93無題Name名無し 26/07/17(金)04:30:37 IP:150.91.*(banban.jp)No.140851+
「で、最後は後ろ、と」
​カカシはオビトの逞しい腰をひょいと持ち上げ、おしりの窄みに手をかけました。
いまだに微小な振動を繰り返している黒いプラグ。カカシがその根元を掴み、ゆっくりと引き抜くと、
「ジュポ……ッ、グチュ……」
と、プラグにまとわりついた愛液が糸を引きながら、オビトの最奥から吐き出されました。
​「……はぁ。本当に、よくもまあここまで開発したよ、自分自身で」
​引き抜いた玩具類をテキパキとタオルで包み、神威の隅へと片付けるカカシ。
全ての「障害物」が取り除かれ、股間や胸元を白くドロドロに汚したまま、ただ無防備に横たわる、完全無抵抗のオビトがそこに残されました。
​カカシはマスクの下でペロリと唇を湿らせると、その淫らな親友の身体を、今度は「ツッコミ役」としてではなく、**「現実(リアル)の男」**としての極めてむっつりとした視線で、じっくりと隅々まで見つめ直すのでした。
94無題Name名無し 26/07/17(金)04:39:48 IP:150.91.*(banban.jp)No.140852+
🧼 現場の後片付けと、相棒への決意
​「……とりあえず、オビトは色々と倒錯し過ぎだよ」
​前後の玩具を取り外し、ぐちゅぐちゅの分泌物で汚れたオビトの身体を見下ろしながら、カカシは呆れを通り越して、どこか保護者のような、あるいはあまりの拗らせぶりに放っておけないような、複雑な溜息を吐き出しました。
​夢の中でカカシ(分裂版)に散々処女を散らされ、果ては現実の身体にまで玩具をハメてその快感を追体験しようとした相棒。
その無防備で逞しい身体は、いまやカカシの介補なしには夜を越せないほど、疲弊しきって泥のように眠っています。
95無題Name名無し 26/07/17(金)04:40:16 IP:150.91.*(banban.jp)No.140853+
​🧼 丁寧なお手入れと、着せ替えの時間
​「よしよし。まずは綺麗にしようね、オビト」
​カカシは忍鞄から水筒と清潔な布を取り出すと、水で湿らせた布で、オビトの身体を優しく拭き始めました。
​胸元のお手入れ:
粘着テープでローターが貼られていた、汗ばんだ引き締まった胸元。赤くなっている乳首の周りを、布でそっと撫でるようにして、粘着剤のベタつきを丁寧に拭い去ります。
​下半身のお手入れ:
問題のぐちゅぐちゅになった股間。オナホのローションと、オビト自身が激しくイキ散らした名残の白濁がべったりと張り付いた太ももやペニスを、優しく、労わるような手つきで拭き上げます。
96無題Name名無し 26/07/17(金)04:40:35 IP:150.91.*(banban.jp)No.140854+
​最奥のお手入れ:
プラグが引き抜かれ、今もなお微かにヒクヒクと収縮を繰り返している、あの窄み。カカシは指に布を巻き、その入り口にまとわりついた愛液を「ジュ…、ぬちゅ…」と静かな音を立てて優しく拭き取りました。
(……こんなおもちゃで奥を痛める前に、もっとちゃんとお互いの体温を感じながら、ゆっくり解してあげればいいのにな)
オビトは夢心地の中で「ん、ぅ……」と野太い男らしい声を漏らし、わずかに身じろぎしました。
​汚れをすべて綺麗に拭き取ると、カカシは神威の空間に転がっていた予備の服(いつもの黒い忍び装束)を引っ張り出し、ぐったりとしたオビトの身体を起こして、一枚ずつ丁寧に服を着せてやりました。
​逞しい腕を袖に通し、ジッパーを上げ、最後に仮面を被せることはせず、素顔のまま。
97無題Name名無し 26/07/17(金)04:41:01 IP:150.91.*(banban.jp)No.140855+
「よし、これで良し。……おやすみ、オビト」
​コンクリートの床では体が冷えるため、カカシは近くに転がっていた毛布をオビトの逞しい身体にふわりと掛け、枕代わりに余った布を頭の下に敷いて、静かに寝かせてやりました。
​📡 視覚(電波)共有の「シャットダウン」に向けて
​毛布に包まれて規則正しい寝息を立て始めたオビトの横顔を見つめながら、カカシは自分の左眼(写輪眼)をそっと指でなぞりました。
​「……それにしても、変な夢ばっかり見てるのも、この視覚共有が漏れまくってるのも、いい加減にやめさせなきゃな」
​毎夜毎夜、最高画質で「自分による親友への輪姦ビデオ」を強制受信させられるカカシの精神的被害も限界でした。
オビトが夢の中で、優しいカカシに乳首を舐められ、厳しいカカシにおしりをペンペン叩かれ、むっつりカカシに指で中を抉られながら、
98無題Name名無し 26/07/17(金)04:41:50 IP:150.91.*(banban.jp)No.140856+
『奥にドクドク注がれて……ん、ぐ、ううぅぅッ……!』
とガクガク果てるあの「電波」。これを止めるには、オビトの脳内バグを修正するしかありません。
​「そのための『健全なセックスの授業』だからね」
​カカシは苦笑いを浮かべ、静かに眠るオビトの額を人差し指でツンと突つきました。
​「目が覚めたら、もう夢のおもちゃも、幻の三人の俺もいらないって、お前のその頭と身体に、現実で教えてあげるから。……もう変な自慰行為みたいなのはやめなよ、オビト」
​深夜の神威の空間で、カカシは甲斐甲斐しくオビトの寝顔を見守りながら、相棒が健全に目覚めるその瞬間を、辛抱強く待ち続けるのでした。
99無題Name名無し 26/07/17(金)04:49:22 IP:150.91.*(banban.jp)No.140857+
「ふがッ……!?」
​どれほど泥のように眠っていたのか、オビトは喉の奥から妙な奇声を上げて、バネが弾けたように跳ね起きまし。
​頭を激しく振り、あたりを見回します。
暗い、いつもの神威の空間。しかし、自分の身体の異変に気づいて愕然としました。
やけに身体が軽い。
胸元に貼り付けられていたローターも、太ももを締め付けていた電動オナホも、おしりの奥で重低音を響かせていたプラグも……すべてが綺麗に取り外され、ぐちゅぐちゅに汚れていたはずの身体は、驚くほどさっぱりと拭き上げられて、新しい服にピシッと着替えさせられていました。
​「……夢、じゃねぇ……?」
​呆然と自分の股間を確かめるオビトのすぐ横で、ふぁーあ、と気の抜けた、そしてやたらと聞き慣れたあくびの音が響きました。
​「あ、やっと起きた? おはよう、オビト」
​「な……ッ!?」
100無題Name名無し 26/07/17(金)04:50:03 IP:150.91.*(banban.jp)No.140858+
​声のした方をガバッと振り向くと、そこには毛布の端っこにくるまったまま、少し眠たげに目をこすっている、現実のはたけカカシが体育座りしていました。
実はカカシも、連日の「オビト発信・深夜の超高画質おもちゃマルチライブ配信」のせいで極限の寝不足。逆探知を完了し、気絶したオビトをお手入れして寝かせた後、強烈な睡魔に耐えかねて、そのままオビトの隣で「よっこらしょ」と爆睡していたのです。
​「お、お前……なんでここに……ッ! いや、それより俺の、俺の身体が……ッ!」
​顔面を急速に沸騰させ、大慌てでズボンを掴むオビト。
夢の中でカカシ(分裂版)相手に「奥にドクドク注がれて……ん、ぐ、ううぅぅッ……! すげぇよカカシ……ッ!」と激しい咆哮を上げてイキ散らかし、現実でもオモチャまみれになって失神していたという、三十路チェリーとしては死ぬより恥ずかしい現場を、よりによって「本物のカカシ」に完璧に片付けられ、丁寧に介護されてしまったのですから。

画像ファイル名:1784146350574.jpg-(148150 B)
148150 B無題Name名無し26/07/16(木)05:12:30 IP:114.146.*(ocn.ne.jp)No.140756+ 8月04日頃消えます[返信]
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画像ファイル名:1784054151769.png-(161041 B)
161041 B無題Name名無し26/07/15(水)03:35:51 IP:126.220.*(bbtec.net)No.140755+ 8月03日頃消えます[返信]
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画像ファイル名:1783635235724.jpg-(182234 B)
182234 B無題Name名無し26/07/10(金)07:13:55 IP:210.173.*(commufa.jp)No.140754+ 29日16:11頃消えます[返信]
男どすこい

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136848 B無題Name名無し26/07/04(土)12:22:03 IP:210.173.*(commufa.jp)No.140751+ 23日21:19頃消えます[返信]
かわいい笑顔

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