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画像ファイル名:1792976831698.jpg-(60767 B)
60767 B日本の高校サッカーで起きた大誤審Name名無し26/10/26(月)10:07:11 IP:49.106.*(dcmisp.ne.jp)No.555864+ 31年12月頃消えます
第105回全国高校サッカー選手権 東京B代表決定戦 準々決勝(2026年10月)
東海大高輪台 vs 駿台学園

PK戦の際、ゴールネットに空いていた穴をボールがすり抜けて
外側に飛び出したため、審判団が「外れた(失敗)」と判定。
本来なら入っていたはずのシュートが認められず、
東海大高輪台がPK戦スコア11-12で敗退する事態となった。
https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/202610250001708_m.html?mode=all

動画
https://www.youtube.com/shorts/qeKtsgSfjDE
https://www.youtube.com/watch?v=-xPKZtLjfn0
削除された記事が1件あります.見る
…1無題Name名無し 26/10/26(月)10:08:11 IP:49.106.*(dcmisp.ne.jp)No.555865+
書き込みをした人によって削除されました
…2無題Name名無し 26/10/26(月)10:08:33 IP:49.106.*(dcmisp.ne.jp)No.555866+
第81回全国高校サッカー選手権 岡山県予選決勝(2002年11月10日)以来の審判のミスとなった

作陽 vs 水島工業
延長1-1の場面、作陽の青山敏弘(当時2年)が放ったミドルシュートが
「左ポスト、内ポスト、右ポスト」と連続して当たりピッチ内へ跳ね返ったが、
主審・青木隆氏がVゴール(得点)を見逃して試合続行を判断した
そのままPK戦にもつれ込み水島工業が勝利
審判の大失態として今も語られている

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