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13日の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、高市早苗首相による衆院解散検討の報道を背景に、積極財政がさらに進むとの思惑が広がったことなどから、1ドル=158円台後半に大幅上昇し、158円90銭台と約1年半ぶりの高値水準を付けた。午後5時現在、158円95〜95銭と前日(午後5時、157円47〜48銭)比1円48銭の大幅ドル高・円安。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5d9775d9bbf082c90b368d87167534432c076cd
| … | 1ちなみに世界はName名無し 26/01/13(火)22:40:00 IP:153.191.*(ocn.ne.jp)No.4389161+ 1768311600642.jpg-(139412 B) 「米国売り」広がる、ドルや国債下落−トランプ政権とFRBの緊張高まる |