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2026年1月20日午後8時30分
ウクライナの最新の世論調査では、アメリカの大統領がトランプ氏であることがウクライナにとって「悪いことだ」と答えた人が74%で、およそ1年前に行った調査よりも大幅に増えたことが分かりました。
ロシアによるウクライナ侵攻をめぐっては、トランプ大統領は就任前から「24時間で終わらせてみせる」と述べるなど、早期の終結に意欲を示していましたが、アメリカとウクライナの間で和平案についての協議が今も継続して行われています。
こうした中、ウクライナの調査機関「キーウ国際社会学研究所」が先月末にかけておよそ1か月間、世論調査を行い、今月7日にその結果を発表しました。
それによりますと、アメリカの大統領がトランプ氏であることがウクライナにとって「いいことだ」と答えた人は14%にとどまる一方、「悪いことだ」と答えた人は74%でした。
| … | 1無題Name名無し 26/01/21(水)16:33:25 IP:153.174.*(ocn.ne.jp)No.4389906+およそ1年前のおととし12月に行った世論調査では、ウクライナにとって「いいことだ」と答えた人が54%、「悪いことだ」と答えた人は21%で、ウクライナ国民のトランプ大統領に対する印象が大きく悪化していることがうかがえます。 |
| … | 2無題Name名無し 26/01/21(水)16:34:02 IP:153.174.*(ocn.ne.jp)No.4389907+キーウ市民の思いは |
| … | 3無題Name名無し 26/01/21(水)19:28:11 IP:112.68.*(eonet.ne.jp)No.4389934+ 1768991291031.png-(1212341 B) >6アメリカはかつては平和の保証人だったが、もはや違う」と話していました。 |