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https://news.yahoo.co.jp/articles/88ce99d20982fb24dd7e0f3a6508e1aa934c2708
自民党が比例代表の重複立候補者が小選挙区で大勝した結果、比例獲得議席が名簿に載せた候補者数を上回る「名簿不足」が相次ぎ、全国4ブロックで計14議席を他党に譲ったことが、SNS上でさまざまな議論を呼んでいる。
自民党は南関東ブロックでは10議席を獲得できる票を得たが、重複立候補者32人で敗れたのは1人で、比例単独立候補も3人だったため、6議席を他党に譲る形になった。中道改革連合に2議席、日本維新の会、国民民主、れいわ新選組、チームみらいにそれぞれ1議席が割り振られた。れいわは、今回の衆院選で獲得した唯一の1議席となっている。
東京ブロックでは5議席の名簿不足が発生。中道に2議席、国民、参政、チームみらい各1議席ずつを譲った。中道は名簿上位だった公明党出身の岡本三成、河西宏一、大森江里子の3氏が当選した後、小選挙区で敗北した東京6区の落合貴之氏と、「ミスター年金」の呼称で知られる東京27区のベテラン、長妻昭元厚労相が復活当選。長妻氏は、自民から中道に譲られた2議席で、復活当選に届いた形となった。
| … | 1無題Name名無し 26/02/10(火)12:26:45 IP:106.73.*(enabler.ne.jp)No.4391762+北陸信越ブロックでも、比例で5議席獲得できる票を得たが、名簿20人のうち重複立候補者17人が全員、小選挙区で当選。比例単独候補が3人しかおらず、中道改革連合に2議席を譲った。これにより、立憲民主党で幹事長代行などを務めた西村智奈美氏、菊田真紀子副代表が復活当選。中道の比例は4議席となり、自民を上回る形となった。 |
| … | 2無題Name名無し 26/02/10(火)21:17:48 IP:49.109.*(spmode.ne.jp)No.4391810+議員定数削減しろって言われているから、まずはこの人たちに辞めてもらえばいいね |