https://www.nikkansports.com/general/news/202602100000984.html国民民主党の玉木雄一郎代表は10日、自民党の衆院選圧勝を受け、連立政権入りに否定的な見解を示した。「自民は自分たちで何でもでき、連立の必要性は著しく落ちている。単独で判断できる数を押さえている」と述べた。国民民主の立場については「政策本位の『対決より解決』で向き合う」と語った。