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https://www.jiji.com/jc/article?k=2026022200235
立憲民主党内で活動してきた各グループが先の衆院選を受けて岐路に立たされている。中道改革連合に参加した衆院側メンバーが8割超落選。メンバーが2人になるなど、存続が危ぶまれるケースも出ている。自民党の派閥解消の流れを受け、各グループは解散を考える時期に来ているとの声もあるが、残ったメンバーの一部は中道・立民の活力が奪われかねないとして立て直しを探る。
特別国会召集日翌日の19日。木曜日には各グループが会合を開いて意見を交わすのが従前の日常風景だったが、この日、集まりを確認できたのは泉健太元立民代表らの「新政権研究会」だけだった。立民所属の参院側メンバーの一人は「衆院組は数人だが、ひとまず活動を続ける」と語った。
同研究会が存続を模索する背景には「グループが党の活力になってきた」(関係者)との思いがある。立民が消費税減税を求める立場にかじを切ったのはグループの議論が端緒。旧民主党政権時の代表選でグループトップが背広の上着の着脱で支持先のサインを出し、勝敗を動かした場面は今も語り草だ。
| … | 1無題Name名無し 26/02/24(火)11:43:25 IP:106.73.*(enabler.ne.jp)No.4393211+ 1771901005977.jpg-(52315 B) とはいえ、立民系の衆院議員は衆院選を経て148人から21人に激減した。参院側メンバーが残るグループもあるものの、多くは「秘書の再就職先探しで忙しい」(関係者)などとしてグループ活動どころではないのが実態だ。 |
| … | 2無題Name名無し 26/02/24(火)16:52:52 IP:60.102.*(bbtec.net)No.4393226そうだねx1グループって派閥の事? |
| … | 3無題Name名無し 26/02/24(火)20:20:23 IP:126.166.*(openmobile.ne.jp)No.4393247+イジメ対策を声高に叫んだ |