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https://www.kanaloco.jp/news/social/article-1258337.html
茨城県の女性への承諾殺人罪に問われた男(31)が、横浜市の女性=当時(22)=に対する同罪でも追起訴されたさいたま地裁の公判を巡り、神奈川県警は23日、横浜の女性の遺体が見つかった2015年時点で事件性を見抜けず自殺と判断していたと発表した。県警捜査1課の渋谷祐司課長は「捜査が不十分だった」と認め、遺族に謝罪したと明らかにした。
同課によると、横浜の事件は同年10月に起きた。県警は当時女性の遺体を調べたが、現場の状況などから自死と結論付けたという。しかし昨年5月、別の事件を契機に男を捜査していた埼玉県警から神奈川県警に問い合わせがあり、殺人事件だった可能性を把握した。
県警は遺体を取り扱った際の記録や関係した捜査員への聞き取りなどにより、当時の捜査に不備があったと判断したという。
| … | 1無題Name名無し 26/03/23(月)22:40:43 IP:49.109.*(spmode.ne.jp)No.4396063+必要性がないのにわざわざ「神奈川県警」と強調しているのがすごく恣意的なものを感じる |
| … | 2無題Name名無し 26/03/23(月)23:23:34 IP:106.154.*(au-net.ne.jp)No.4396065+暴行の跡があっても自殺にする神奈川県警だからね。 |