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読売新聞社が20〜22日に実施した全国世論調査で、中道改革連合の政党支持率は前回(2月18〜19日)から3ポイント減り、2%にとどまった。国会開会中で政府を追及する機会があるにもかかわらず、他の野党の支持率も軒並み低迷しており、野党内に危機感が広がっている。
中道改革の小川代表は取材に対し、「十分に存在意義を認められる状況に至っていない。厳しく受け止める」と語った。
中道改革内では「支持率が底割れしている」(幹部)として衝撃が広がっている。衆院では2026年度予算案の審議が与党ペースで進み、見せ場を作れなかった。同党の別の幹部は「衆院選惨敗を引きずり、国会で存在感を示せなかった」と悔やんだ。
予算案は現在、参院で審議中で、参院の野党で最大議席を誇る立憲民主党の支持率も1%と低迷が続く。
同党の水岡代表は23日の記者会見で「正直、ショッキングな低支持率だ」と述べた。同党は来年春の統一地方選で独自候補を擁立する方針で、水岡氏は「厳しいことが予想される。国民にしっかりと伝わる政策を打ち出す」と強調した。
| … | 1無題Name名無し 26/03/24(火)09:56:41 IP:59.129.*(dion.ne.jp)No.4396084+ 1774313801386.jpg-(113764 B) 野党では、参政党が5%でトップとなった。同党幹部は「地方選や国会論戦を愚直にやっていけば、もっと上がるはずだ」と手応えを口にした。4%だった国民民主党の玉木代表は取材に対し、「地方選で勝利を積み重ね、地力をしっかりつけるしかない」と語った。 |
| … | 2無題Name名無し 26/03/24(火)09:58:50 IP:59.129.*(dion.ne.jp)No.4396085+ 1774313930739.jpg-(34183 B) WBC見に行った人手を挙げてなんて言ってりゃ |