| レス送信モード |
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イラン国営テレビが、戦争再開時に新たな攻撃対象となるエネルギー施設のリストを公開したわけで、カタール、UAE、サウジ、クエートの石油・ガス関連がターゲットになる。
一方で、在イラン中国大使館は、自国民に、即時、出国するよう勧告。
Xデイがやってきた模様です。
いまだ、半分のミサイルの在庫と無数のドローンを温存するイラン。追い詰められれば、総力で反撃します。
残っているミサイルはAIでジグザグ飛行する、迎撃不能の高性能。
多弾頭ミサイルもある。
米側には、迎撃ミサイルがもうない。
産油国の石油・ガス施設が壊滅すれば、中東の石油は積み出せなくなる。
再開には何年も掛かる。
| … | 1無題Name名無し 26/04/25(土)07:37:44 IP:153.230.*(ocn.ne.jp)No.4399190+トランプ米国は、本当は今すぐ戦争をやめたいが、イラン側が妥協しない。 |