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画像ファイル名:1782881801134.png-(443230 B)
443230 B3党合流に慎重な立憲…地方議員から「来春の統一地方選後に結論を」の声もName名無し26/07/01(水)13:56:41 IP:106.73.*(enabler.ne.jp)No.4405833+ 8月21日頃消えます
https://www.fnn.jp/articles/-/1068141
立憲民主党と公明党の衆院議員が中道改革連合を結成して5カ月余り、いまだ参院議員や地方議員の合流には至っていない。膠着した事態を打開するため、中道は立憲・公明両党に対し、合流に関する協議体の設置を呼びかけた。
その後、3党の党首会談で協議体設置で合意したが、立憲は早期合流には慎重な姿勢を崩しておらず、今後の協議の行方がいまだ見通せない状況だ。
関係者によると、翌25日朝、労組との定例会合に出席した小川氏は、さらに別の産別の幹部とも意見を交わしたという。
この2つの産別を含めた立憲を支援する7つの産別は11日に会合を開き、合流に慎重な姿勢を崩さない立憲の水岡俊一代表ら幹部に対し、早期に正式な協議に入るよう要求していた。
産別幹部との会談の中で小川氏は、立憲・公明両党に合流に関する協議体の設置を呼びかけたことなどを説明し、今後の協力を要請したものとみられる。
1無題Name名無し 26/07/01(水)14:01:55 IP:106.73.*(enabler.ne.jp)No.4405834+
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その後、記者団の取材に応じた中道の小川代表は次のように語った。
「私自身かねてから政権交代のある国づくりのために、自らこの政治の世界に飛び込み、様々苦心を重ねてきた。中道リベラル勢力が軌を一にして、国民にとって政権の受け皿たる頼りがいのある政治勢力になるという大義の旗印のもとに呼びかけ、誠実な協議をお願いした」
しかし、立憲・公明両党の党首の発言からは、合流をめぐる温度差が改めて浮き彫りとなった。
公明の竹谷とし子代表は「中道改革連合の結党時に掲げた理念、政策の柱に賛同し、結集していく。そうした中道政治の塊を作っていくことが大事だ。そのための協議体であると認識している」と述べた。
これに対し、立憲の水岡代表は「党内に様々な意見がある」とした上で、協議体には参加するものの、合流ありきではないとの立場を改めて強調した。
「我々はお互いの党のことを理解しながら丁寧に議論していきたい。その議論は結論ありきではないことも説明している。そういった事情を理解していただきながら、協議を進めていっていただきたいとお願いした」
2無題Name名無し 26/07/01(水)14:31:14 IP:153.190.*(ocn.ne.jp)No.4405836そうだねx1
きっぱりと共産党や令和と合流したい奴と、公明と合流したい奴に分かれろよ。そうすればここまでの醜態をさらさなくても済むぞ。
3無題Name名無し 26/07/01(水)15:14:20 IP:124.159.*(bbiq.jp)No.4405846+
    1782886460988.png-(307951 B)
307951 B
ビュコックがノイエのチグハクさが残念だな。
(旧作教徒

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