| レス送信モード |
|---|
立憲民主党の長浜博行前参院副議長は15日、参議院の特別委員会で行われた皇室典範改正案の質疑で、与党サイドが当初、同質疑のテレビやインターネットでの生中継に難色を示していたことに触れ「ショッキングだった」と批判した。
皇室のあり方をめぐっては国民の関心が高いことがらでもあり、野党の猛反発もあって結果的に、この日の質疑はNHKやネットで生中継された。長浜氏は「そもそも、せいひつ(静謐=静かな、穏やかなの意味)な環境という言葉を安易に連発し、ベールに包まれたような密室のやりとりこそが、民主主義を崩壊させる危険な行為だということを、政治家が認識しないでどうするのか」と、与党側の対応を強い調子で批判し、「猛省を促したい」と述べた。
その上で「今回は、日本国民統合の象徴にも関係する重大案件。公文書管理を徹底し、現在のみならず、将来の国民に説明する責任がまっとうされないといけない」と求めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/576cfb259e739e8a3dd7f8072ca39a7b1eca69f5
| … | 1無題Name名無し 26/07/15(水)13:14:33 IP:59.129.*(dion.ne.jp)No.4407600+ 1784088873875.png-(49879 B) 民主主義を崩壊させたいのはお前らだろ(w |