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7/31(金) 16:08配信
共同通信
自民党幹部が模索していた国民民主党の連立政権入りが当面、困難な情勢になった。複数の関係者が31日、明らかにした。高市早苗首相(自民総裁)が飲食料品の消費税率を1%に引き下げるよう自民に指示し、給付を主張する国民民主との溝が決定的になったためだ。参院では自民と日本維新の会の与党だけでは過半数に届かない。先の特別国会と同様に、今後も政府、与党が成立を目指す法案の審議が難航する可能性がある。
首相と国民民主の玉木雄一郎代表は昨年12月、2026年度予算の早期成立に協力するとの合意書を交わした。
首相は30日の自民臨時役員会で27年4月から2年間限定で飲食料品の消費税率を8%から1%に引き下げる案で集約を図るよう指示。国民民主は税率1%への引き下げについて、農業従事者や外食産業に悪影響を与えると反対しており、合意や落としどころを探ることが難しくなった。
玉木氏は30日、首相指示を受け、現時点での連立政権入りは困難との認識を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c20b7940a37bb41f6605ff8672baabe16fcbca82
| … | 1無題Name名無し 26/07/31(金)22:30:31 IP:118.6.*(ocn.ne.jp)No.4409605+>国民民主の連立入り、当面困難に |
| … | 2無題Name名無し 26/07/31(金)23:18:19 IP:124.159.*(bbiq.jp)No.4409607+そりゃ、国民が何度も何度も断れば、有権者だって脈ナシって除外するわ。 |