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社民党の福島瑞穂党首は2日の記者会見で、中道改革連合、公明党、立憲民主党の3党の合流見送りについて、政党間の政策の違いを棚に上げて合流する形の「大きな塊論」の失敗だとの見方を示した。
福島氏は「率直に言って、中道が選挙(衆院選)の直前に急ごしらえで、政策のすり合わせもきっちりしないままできたことが、やはり問題だ。政策が違っているのでこういう結果になった」と述べた。立民と公明とでは、安全保障関連法制や米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設、沖縄県知事選、原子力発電所、国家情報局設置法、皇室典範に関する考え方の違いがあると指摘。「重要な点で政策が違うので、やはり合流は難しかったのではないか」と語った。
| … | 1無題Name名無し 26/09/05(土)12:37:17 IP:124.159.*(bbiq.jp)No.4412952+その上で、「『大きな塊論』といって、政策のすり合わせなくやったら、やっぱり考え方が違うので、できなかった。大きな塊論のある意味失敗だ」と述べた。 |
| … | 2無題Name名無し 26/09/05(土)12:46:29 IP:124.159.*(bbiq.jp)No.4412953そうだねx1民主党連立政権で、連立離脱した前科のある奴がなぁ…。 |
| … | 3無題Name名無し 26/09/05(土)13:57:04 IP:119.241.*(mesh.ad.jp)No.4412960+>>民主党連立政権で、連立離脱した前科のある奴がなぁ…。 |