| レス送信モード |
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>人間の絶食期間と体の限界
・水分あり:30〜70日程度 体内のエネルギー貯蔵(脂肪・筋肉)を消費しながら絶食状態でも生命維持が可能
・水分なし:3〜7日程度 脱水症状により急速に生命が危険な状態になり水分摂取の有無は生存期間に決定的な影響を与える
https://repair-repos.com/column/813/
多少でも食糧があれば、かなり、延命できる。
そうなると、地方にいれば、少しの食料の調達はできると思われます。
だが、都会のマンション住まいでは、どうにもならない。
高市の配給に頼るしかなくなる。
高市一味は意図的に食糧を出し惜しみして、飢餓に誘導する。
こんな近未来が想定できる人が生き残ります。
| … | 1無題Name名無し 26/09/07(月)10:24:41 IP:1.73.*(spmode.ne.jp)No.4413091そうだねx1エネルギー限界と高市のつながりが恣意的だ |
| … | 2無題Name名無し 26/09/07(月)11:32:47 IP:133.106.*(ipv4)No.4413097+こーゆー人達は食料自給率の算出方法を調べたりしないのかな? |