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https://mainichi.jp/articles/20260907/k00/00m/010/043000c
中道改革連合の野田佳彦前共同代表は7日、自身のホームページ(HP)で、中道と立憲民主党、公明党の3党合流が見送られたことについて「悔しく残念でなりません。期待いただいた皆様に、深く深くおわび申し上げます」と謝罪した。一方、今後の政治課題と向き合うために「公明出身議員と立憲出身議員による衆院における『統一会派』実現も、新たな形態として検討されることになるでしょう」との見方を示した。
野田氏は合流見送りが決定した8月31日、国会内で記者団から取材対応を求められたが「ノーコメント」とするにとどめ、表立って見解を中道は立憲代表だった野田氏、公明代表だった斉藤鉄夫氏らが1月に協議し、両党の衆院議員が合流して発足させた。中道の結党について野田氏はHPで「物価高で苦しむ生活者の姿に真摯(しんし)に寄り添い、欧米発の右傾化と分断の波にストップをかけようという挑戦でした」と説明。
| … | 1無題Name名無し 26/09/07(月)12:19:18 IP:106.73.*(enabler.ne.jp)No.4413103+ 1788751158942.jpg-(34978 B) 当時は、将来的な参院議員や地方議員の合流も見込んでいたが、2月の衆院選で中道が大敗すると機運は低下し「この敗北こそが合流を阻んだ最大理由でしょう」との認識を示した。示していなかった。 |
| … | 2無題Name名無し 26/09/07(月)13:02:10 IP:124.159.*(bbiq.jp)No.4413107+一般人には消えた落選募金くらいの関心事だが。 |