| レス送信モード |
|---|
「そこに哲学はない」
『精霊流し』『関白宣言』など数々の曲を世に送り出してきたシンガー・ソングライターのさだまさしが、AIによる作曲について辛口評価を述べ、波紋を呼んでいる。
9月15日、日本外国特派員協会でおこなわれた記者会見に出席したさだ。会見では、AIの普及によって、音楽や音楽家の価値はどう変わっていくのかという質問も飛んだ。
「この質問に対して、さださんはAIを頭ごなしに否定せず、それどころか自ら音楽を作らせたこともあり、『けっこう、いいの作るんですよ』と認めました。その直後、『ただ、そこに哲学はない』と続けたのです。どれだけ上手な曲を作っても、人間のつくる音楽には到底及ばない--。そんなプライドすら感じさせる一言でした」(芸能記者)
| … | 1「誰でも作れるのを恐れているだけ」音楽家の “危機感” 指摘する声もName名無し 26/09/17(木)07:36:17 IP:124.159.*(bbiq.jp)No.4414132+さだは、自身の作曲論にも言及。 |
| … | 2無題Name名無し 26/09/17(木)07:37:37 IP:124.159.*(bbiq.jp)No.4414135+「650曲以上を書いてきたさださんにとって、曲は単なる音の組み合わせではないのでしょう。『精霊流し』では別れを、『秋桜』では親子を、『関白宣言』では夫婦を描いてきました。そこには人間ならではの情感や哲学があります。 |
| … | 3無題Name名無し 26/09/17(木)07:38:26 IP:124.159.*(bbiq.jp)No.4414136+一方、生成AIは日々進化を続けている。 |
| … | 4無題Name名無し 26/09/17(木)07:46:52 IP:124.159.*(bbiq.jp)No.4414137+創造、それは人類に残された最後のフロンティア(宇宙大作戦 |