| レス送信モード |
|---|
AIを人間のように扱い、「意識」や「感情」「権利」があるかのように設計することは、将来のAI制御を難しくし、人類に深刻なリスクをもたらす――。米マイクロソフトのAI部門CEO、ムスタファ・スレイマン氏が2026年9月16日に公開した論文が、AI業界で大きな議論を呼んでいる。
MicrosoftのAIトップがAnthropicの「AIの人間扱い」を批判
米マイクロソフトのAI部門CEOであるムスタファ・スレイマン氏が問題視しているのは、AIに人間らしい人格を持たせる「擬人化」だ。特に、米Anthropic(アンソロピック)が進める「モデル福祉(Model Welfare)」という考え方を名指しで批判した。Anthropicは、AIモデル「Claude」が将来的に意識や感情を持つ可能性を完全には否定せず、AIそのものを道徳的な配慮が必要な対象として扱うべきか研究している。
その姿勢は同社のモデル、Claudeの訓練にも表れている。Anthropicは「Claude憲法」と呼ばれる行動原則をAIに学習させており、その中では自らの意識や道徳的立場について「不確実性がある」と認識するよう設計されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d5df6e63ec1c16686b41bc8b272cd19e09a6dda
| … | 1無題Name名無し 26/09/18(金)09:34:29 IP:59.129.*(dion.ne.jp)No.4414242+ 1789691669443.png-(492833 B) 何でも擬人化するのが得意な日本人への警告か?(w |
| … | 2無題Name名無し 26/09/18(金)09:43:16 IP:133.175.*(vectant.ne.jp)No.4414243+いやそういうのじゃねぇ |