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毎日新聞
北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党総書記の妹、金与正(キム・ヨジョン)党総務部長は19日、朝鮮中央通信を通じて発表した談話で、軍が「戦術的打撃手段を全ての南部国境線付近に増強配備する問題を検討している」と述べ、韓国側をけん制した。
与正氏は、南北の軍事境界線付近で8月から10月17日までの間に、韓国軍による拡声器による警告が約2870回、警告射撃が201回あったと主張。「国境の状況は極めて不安定だ」とも述べた。また北朝鮮との対話を目指す李在明(イ・ジェミョン)政権が、保守系の尹錫悦(ユン・ソンニョル)前政権よりも対立的な動きをしていると指摘し、「大きな災難を自ら招く」と警告した。
その上で、北朝鮮の軍指導部が「国境線」付近への配備増強や韓国への拡声器放送を再開することを検討していると明かし、軍事的な強硬手段に出る姿勢を強調した。【ソウル川口峻】
https://news.yahoo.co.jp/articles/66d414af5bb72165870788ac762b7e603426241b
| … | 1無題Name名無し 26/10/20(火)10:15:00 IP:59.129.*(dion.ne.jp)No.4417461+ 1792458900302.jpg-(230871 B) しゃぶしゃぶが張り切ってるな(w |