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2月8日投開票の衆院選で落選した、中道改革連合の枝野幸男氏(61)のXでの発言が波紋を呼んでいる。ことの発端は、21日に枝野氏が自身のXで“落選後の懐事情”について投稿したことによるもの。《選挙前から決まっていた講演のため、労働組合の研修会に向かっています。》と前置きした枝野氏は、次のように心境を吐露している。
《当然のことですが、皆さんからお預かりした政治献金と生活費は、明確に区別すべきもの。皆さんからの政治献金は本当にありがたいのですが、非議員となると、それだけでは食べていけません。そんな中で私的な収入となる講演料をいただける機会はたいへん助かります枝野氏の投稿に対して、日本保守党の百田尚樹代表(70)が噛みついたのだ。ネットニュースを引用する形で、《「選挙に落ちたら食べていけない」と泣く奴が政治なんかやるな!と言いたい! こんな人間は国のことや国民のことなど二の次三の次で、頭の中は次の選挙しかないのは自明の理。》と苦言を呈したのだ。。》