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人型ロボット(ヒューマノイド)産業は、実証段階を終えて量産前夜の局面に入りつつある。米調査会社IDCの最新データによると、人型ロボットの2025年世界出荷台数は前年比508%増の1万7800台に達し、売上高は約4億4000万ドル(約680億円)、累計受注台数は3万5000台を超えると予測されている。
製品形態別に見ると、二足歩行型が売上高の66.3%を占め、なかでもフルサイズモデルが最大のシェア(41.6%)を握る。活用分野も、これまでの研究開発目的から、エンターテインメントや教育、さらには複雑な作業データを収集するための「AI学習用」へと、実用的なシーンに広がりを見せている。
IDCの分析によると、中国メーカーはサプライチェーンの整備や改良の速さ、コスト競争力といった面で優位に立ち、人型ロボットの大規模実用化において先行ポジションを確保しているという。今後の競争は、単なるハードウエア販売から技術サービス、エコシステム構築などへ深化していく可能性が高い。
| … | 1無題Name名無し 26/03/12(木)20:58:24 IP:175.177.*(catv-yokohama.ne.jp)No.4394834+書き込みをした人によって削除されました |
| … | 2無題Name名無し 26/03/12(木)21:13:39 IP:175.177.*(catv-yokohama.ne.jp)No.4394840+懐かしいですw |