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93008 B中道の落選者支援、『私生活には使えません』Name名無し26/04/17(金)23:53:56 IP:106.73.*(enabler.ne.jp)No.4398497+ 6月07日頃消えます
https://www.j-cast.com/2026/04/15513810.html
中道改革連合の伊佐進一衆院議員が2026年4月15日にXを更新。同党の落選者支援制度について、政治活動にのみ使えるものだと説明した。
2月8日に行われた衆院選挙で約170人もの落選者を出した中道改革連合。中道改革連合は14日、落選者を支援するための制度を5月から開始すると発表。党本部が選定した対象者30人に対し、月額約40万円の支給を行う。なお、今後段階的に人数を増やし、年内に約70人にすると想定しているという。
この報道に対し、ネット上からは「まさかこれ政党交付金配るの?」「そのお金はどこから?」「税金を??一般人に配るの?」という疑問の声が多く寄せられた。
伊佐議員は15日にXでこの話題に言及し、「何度も言いますが、『私生活には使えません』」と今回の支援金について説明。「あくまで秘書とか事務所とか車とか、政治活動にしか使えないもの」とした。
1無題Name名無し 26/04/17(金)23:55:57 IP:106.73.*(enabler.ne.jp)No.4398499+
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66020 B
その後、伊佐議員は自身に対し寄せられた指摘に回答。「私生活に使ってもわからない」という声に対しては、「政党交付金から出るお金はすべて、領収書の公開が必要です。私生活には使えません」と明かした。
また、「一般人なんだから、働かせろよ」という指摘に、「私生活に使えない以上、当然、何らかの形で働きます。落選中、福祉事業所でバイトする人は多いです」と回答した。
さらに「落選者に配るのが問題」という声については、「衆議院解散後に、各党とも選挙費用として一定額が候補に配分されます。その時、候補はすでに議員の身分を失っており、落選者も現役も差はありません」という。
落選者については、「党の支部長として活動して頂いています。その費用です」とし、「これからの若い世代が選挙でえらばれることも、否定されますか?」と呼びかける。
2無題Name名無し 26/04/18(土)03:23:51 IP:111.168.*(mesh.ad.jp)No.4398505+
落選したのに政治資金使えるってこと自体間違っているからな。

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