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画像ファイル名:1779244825157.png-(168363 B)
168363 Bクマに襲われ木の棒で命拾いした男性、開発した「クマ撃退用ポール」に注文殺到Name名無し26/05/20(水)11:40:25 IP:106.73.*(enabler.ne.jp)No.4401543+ 7月12日頃消えます
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260520-GYT1T00008/
クマに襲われた経験を生かして開発された「撃退用ポール(棒)」が注目を集めている。
佐藤さんは23年9月、同町の早坂高原近くの山林でキノコ採りをしている最中、生い茂った草木の先で何かが動くのに気づいた。木の上に登る子グマと、体を左右に揺する母グマの姿が見えた。「絶対にやられる」。覚悟した直後、母グマがものすごい勢いで突進してきた。
つえ代わりにしていた長さ約1m60の木の棒で、何度も襲いかかってくるクマを繰り返したたいた。しかし途中で棒をつかまれ、振り上げたところで足元まで接近されると、肘や太ももをかまれたり引っかかれたりした。程なくしてクマは立ち去った。
佐藤さんの体には今も傷痕が残るが、「棒がなければ、(致命傷になりかねない)顔を攻撃されていただろう」と、クマと 対峙たいじ した際に距離を保つことの重要性を学んだ。
1無題Name名無し 26/05/20(水)11:43:15 IP:106.73.*(enabler.ne.jp)No.4401544+
    1779244995063.webp-(31646 B)
31646 B
九死に一生を得た経験から昨年の春前に撃退用のポールを製作した。ポールにはアルミ合金などを使用し、先端が二股に分かれた全7種類。長さは1m15〜70を用意し、カスタムもできる。クマの素早い動きに対応できるよう最も軽いポールで約500グラムと軽量化を図った。実現に向けて、猟友会員からもアドバイスをもらったという。
パンフレットに記したポールの使い方には、〈1〉振り上げた時に距離を詰められないよう、たたかずに突くこと〈2〉クマにつかまれないように、突いた後はすぐに引くこと――など自らの教訓を生かした。
2無題Name名無し 26/05/20(水)12:42:21 IP:153.203.*(ocn.ne.jp)No.4401549+
    1779248541198.jpg-(198760 B)
198760 B
熊相手にどうなんだろうか?
突いたりしたら逆効果な気もするが
3無題Name名無し 26/05/20(水)13:04:37 IP:133.106.*(166.193)No.4401557+
タイトルになんか混じってるんですが意図的?
4無題Name名無し 26/05/20(水)13:15:36 IP:133.209.*(mesh.ad.jp)No.4401559+
    1779250536287.jpg-(60455 B)
60455 B
まだ熊をナメてるな。
学校のさすまたレベルだと思うぜ。
通常そんなもの、1人では効果がない。

そもそも
>長さ約1m60の木の棒で、何度も襲いかかってくるクマを繰り返したたいた。しかし途中で棒をつかまれ、振り上げたところで足元まで接近されると、肘や太ももをかまれたり引っかかれたりした。程なくしてクマは立ち去った。

偶然助かったレベルですし、怪我してるからね。

熊に遭遇したくなければ、まずやたらむやみに山林に入らないことだ。
もしも、人里で見かけたら、遠くにいるうちに速攻で逃げろ。
5無題Name名無し 26/05/20(水)15:24:43 IP:160.237.*(cyberhome.jp)No.4401574+
槍は格上殺しとして古くから使われている
リーチ差、つまり距離を取れるのがでかい

これは熊の体に引っ掛けて接近されないようにするのが目的
痛みを与えて前進を躊躇わさせるのもあるか

殺害でも捕縛でもないから「厄介な相手」と認識させて帰ってもらうだけでいい
6無題Name名無し 26/05/20(水)20:06:13 IP:126.236.*(openmobile.ne.jp)No.4401589+
>突いたりしたら
殴るのではなく突く
突いたりしたら奪われないように引っ込める
人間は熊に殴られたら終わりだから
熊とは距離を取る必要
長い棒を持つと熊に巨大生物 だと誤認させるメリットも

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