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九州・山口・沖縄の公立高で、定員割れが広がっている。少子化に加え、今年度から私立高の授業料が実質無償化されたことが背景にある。人口の多い都市部でも顕在化し、公立高の関係者は危機感を募らせる。一方、教育内容を見直した高校では入学者増につながったケースがあり、各県教育委員会は対策に乗り出している。(沢井友宏、手嶋由梨)
福岡県では16校増
福岡県の2026年度公立高一般入試では、全日制全98校の志願者数を定員で割った平均志願倍率は、前年度より0・09ポイント減の1・04倍だった。志願者数が定員を下回った学校は、計61校の100学科やコースなどで、学校数は前年度より16校増えた。
補充募集は前年度より14校多い43校で実施され、募集人員は1804人に上った。それでも生徒は集まらず、これまで定員割れになったことのない福岡都市圏の高校で初めて入学者が定員を下回った。
一方、県私学協会によると、県内私立高の26年度入試の志願者数は前年度に比べて増加。福岡市内のある私立高は、入学者が前年度よりも1割近く増えたという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ebf12013a626bd2914061de45c573c44a6bef1c
| … | 1無題Name名無し 26/05/21(木)11:04:48 IP:59.129.*(dion.ne.jp)No.4401646+ 1779329088063.jpg-(24881 B) そりゃタダなんだからそうなるわな(w |