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【北京=東慶一郎】中国の習近平(シージンピン)国家主席(72)が今年に入り、北京を離れる機会が著しく減少している。外遊は半年以上なく、国内視察も近場か短時間に限られる。外国首脳を北京に迎える機会は多く、健康に問題はなさそうだが、専門家からは習氏が進めた軍幹部の大量粛清の影響を指摘する声もある。
中国外務省の発表によると、新型コロナ禍前の2019年、習氏は7回の外遊で計12か国を訪問した。「大国外交」を掲げて精力的に活動していた時期で、6月だけで4回外遊をこなし、日本や北朝鮮など5か国を回った。
コロナ以降は減少傾向にある。24年は4回で9か国、25年は4回で6か国の訪問にとどまる。25年7月、ブラジルでのBRICS首脳会議を初めて欠席した際は「体調不良説」も出た。直近の外遊は昨年10〜11月の韓国訪問で、今年はまだ一度も国外に出ていない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d34b70cb7acd3848eb0b58ba282f029eaeed020c
| … | 1無題Name名無し 26/05/27(水)09:52:34 IP:59.129.*(dion.ne.jp)No.4402211+ 1779843154048.jpg-(37606 B) 引きこもりデブがまた一匹増えたな(w |
| … | 2無題Name名無し 26/05/27(水)10:12:59 IP:59.132.*(au-net.ne.jp)No.4402216+何時ぞやのクーデターみたいな話が割とガチにあり得るって事なんやな |