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「平和の火」点火できず 糸満摩文仁の平和祈念公園 沖縄全戦没者追悼式はランタン対応
沖縄県は22日、糸満市摩文仁の平和祈念公園内にある「平和の火」が点火しない状態となっていると明らかにした。復旧のめどは立っておらず、23日の「沖縄全戦没者追悼式」は種火をランタンにともして対応する。15日の大雨で点火設備が故障したとみられるという。地下に保存されている種火は無事だ。
平和の火は沖縄戦最初の米軍の上陸地である座間味村阿嘉島で採取した火と、被爆地広島市の「平和の灯」、長崎市の「誓いの火」から分けられたもの。1991年からともし続け、95年の慰霊の日に今の場所に移したという。
2024年の式典の際も設備故障で点火できず、代替としてランタンで対応したことがある。
https://ryukyushimpo.jp/battle-of-okinawa/entry-5328718.html
| … | 1無題Name名無し 26/06/23(火)13:19:25 IP:124.159.*(bbiq.jp)No.4404725+これをパヨは「世界でまだ戦争が終わらない(特に米軍のせい)から」と言い出し。 |