ニュース表@ふたば
[ホーム]

[掲示板に戻る]
レス送信モード
おなまえ
E-mail
題  名
コメント
添付File []
削除キー(記事の削除用。英数字で8文字以内)

画像ファイル名:1783605430710.jpg-(32347 B)
32347 Bやっぱり高市首相の「外国人政策」はおかしい…Name名無し26/07/09(木)22:57:10 IP:153.208.*(ocn.ne.jp)No.4406920+ 8月27日頃消えます
「人手不足」とウソをつき「安い移民」受け入れを進める黒幕の正体

経産省レポートが暴いた「ウソ」 ――外国人労働者がいないと社会が崩壊する――。
こんな言説が支配的だが、経産省が1月26日に発表した「2040年の就業構造推計(改訂版)」は、この大前提を真っ向から覆すものだった。同レポートによれば、現場人材や生産工場従事者、AI・ロボットなどの利活用人材は大きく不足するものの、合理化や事務職における437万人の余剰分などの雇用流動を加味すれば、2040年時点でも「大きな人手不足は生じない」と結論付けている。
 しかし、高市早苗政権の方針は真逆の対応だった。レポート発表のわずか3日前の1月23日の衆議院解散直前の閣議決定では、特定技能の対象分野に「リネンサプライ」など3分野を新たに追加。外国人労働力の供給をさらに拡大する決定を下した。これは、同分野で働く日本人労働者の賃上げを抑制する要因ともなる。
 しかも、28年度末までの育成就労と特定技能1号における123万人の上限値は、1号から移行可能な「特定技能2号」への“移行組”は除外される数字であり、上限と言えるかは微妙だ。
1やっぱり政府は“移民”政策を進めているName名無し 26/07/09(木)22:58:18 IP:153.208.*(ocn.ne.jp)No.4406921+
この「2号」は更新回数に上限がなく、養子を含む家族帯同や永住権、帰化申請も可能な在留資格だ。23年に対象業種が2→11分野に拡大された結果、本格的に増え始め、25年11月末時点で6744人(24年11月末で673人)となった。特に飲食料品製造業や外食業という“参入障壁”が低いとみられる2分野だけで全体の41%を占める。試験の対策も進み、高い合格率を宣伝する支援組織もある。

入管庁の調査では在留外国人の永住志向は61.8%であり、「留学→技人国・高度専門職→永住者」ルートが金銭的に難しい移民希望者は外食など、「2号」の容易な分野を目指すことになるだろう。政府がいかに移民政策であることを否定しても、制度は事実上の移民目的での在留を可能にしている。
2無題Name名無し 26/07/09(木)23:00:04 IP:153.208.*(ocn.ne.jp)No.4406923+
以下略
本文が長大なので続きが気になる方は個々でソース元を要確認

https://president.jp/articles/-/113453?page=1
3無題Name名無し 26/07/09(木)23:00:32 IP:153.179.*(ocn.ne.jp)No.4406924+
今度は外国人労働者を集めて「年越し外国人労働者村」とかやるのけ?

- GazouBBS + futaba-