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https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1335843/
中道改革連合、立憲民主、公明3党の早期合流に黄信号がともっている。3党は17日の今国会会期末までに一定の方向性をまとめ、秋の臨時国会には新体制で臨む方針を打ち出すものの、今月9日の「3党組織課題協議会」の2回目の会合では中道結党時の政策決定過程を巡り、立民と公明の認識のずれが改めて浮き彫りになった。公明からは、立民の分裂もやむなしとの声が漏れる。
9日の協議会終了後、中道の綱領を巡る立民と公明の隔たりの大きさがあらわになった。
「参院議員をはじめ自治体議員への説明もできないまま中道というものが立ち上がった。大きな違いのあることも真剣に議論する必要がある」。立民の田名部匡代幹事長が記者団にこう語ると、公明の西田実仁幹事長はすかさず「公党間の約束で党内手続きを経てできあがったもの。(中道の)骨格を変えるのは難しい」とけん制した。
| … | 1無題Name名無し 26/07/10(金)08:43:16 IP:106.73.*(enabler.ne.jp)No.4406966+ 1783640596976.png-(27948 B) 中道は安全保障政策で、安保関連法で定める「存立危機事態」での武力行使について「自国防衛のための自衛権行使」は合憲とし、原発再稼働も地元合意などを条件に容認する。一方、立民は「原発ゼロ社会」の早期実現を掲げ、安保関連法は「違憲部分の廃止」を主張している。 |
| … | 2無題Name名無し 26/07/10(金)10:48:19 IP:27.91.*(au-net.ne.jp)No.4406987+ 1783648099242.jpg-(132682 B) とりあえず何がどうダメなのか具体的に説明出来ねーの? |