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小泉防衛相は、核兵器をめぐってタブーなく議論することの必要性に言及したことについて、24日の会見で、「あらゆる選択肢を排除せず議論することが重要だという趣旨」と強調しました。
小泉防衛相「防衛政策に関する一般論として、我が国として国民の命と平和な暮らしを守り抜くための政策について、あらゆる選択肢を排除することなく、国民に丁寧に説明しながら議論をしていくことが重要であるという趣旨を述べたものです」
また、小泉防衛相は、「政府としては、非核三原則を政策上の方針として堅持している」と説明し、従来の政府の見解と変わらないことを強調しました。
その上で、安全保障関連の3文書の改定をめぐる議論については、「強い危機感を持ち、あらゆる選択肢を排除せず、議論をすることは不可欠だ」と述べました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d37ec0a9d43dcf788bd0aa7feaba41c2fa111bc
| … | 1無題Name名無し 26/07/24(金)14:09:47 IP:59.129.*(dion.ne.jp)No.4408731+ 1784869787291.png-(105907 B) 支那が過剰反応(w |