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画像ファイル名:1785801904723.png-(162869 B)
162869 B中国の巨大AIモデルが相次ぎ登場 “コスパの良さ”で日本にも影響かName名無し26/08/04(火)09:05:04 IP:59.129.*(dion.ne.jp)No.4409961+ 9月14日頃消えます
AIモデルの巨大化と低価格化が、同時に加速している。Alibabaは8月3日、総パラメータ数2.4兆の最新AIモデル「Qwen3.8-Max」を発表した。今後、オープンウェイトの提供も始める予定だ。
Qwen3.8-Maxは、Alibabaがこれまでに開発した中で最も高性能なAIモデル。画像や動画も入力でき、最大100万トークンの情報を一度に処理できる。大規模な資料の分析や開発、複数の作業を自律的に進めるAIエージェントでの利用が想定されている。
規模は2.4兆パラメータだが、質問に答えるたびにすべてを動かすわけではない。処理内容に応じて必要な部分だけを使う「MoE」と呼ばれる方式を採用し、実際に動作するのは約950億パラメータだ。
発表の背後には、中国AI企業同士の激しい開発競争がある。Moonshot AIは現地時間7月17日、総パラメータ数2.8兆の「Kimi K3」を発表。7月27日にはオープンウェイトとして全重みを公開している。
1無題Name名無し 26/08/04(火)09:06:33 IP:59.129.*(dion.ne.jp)No.4409962+
    1785801993408.jpg-(43341 B)
43341 B
一方、DeepSeekも低コスト路線を強めている。DeepSeekは7月31日、総パラメータ数2840億、動作時130億の「DeepSeek-V4-Flash」正式版を、パブリックベータの形で、APIを通じて提供開始した。APIのコストは、100万トークンあたり入力0.14ドル(約20〜21円)、出力0.28ドル(約39〜42円)と非常に低く設定されている。
インパクトになるのはやはり、中国製モデルの性能に比してのコストの安さ、つまりコストパフォーマンスの良さだ。米国の開発者の間でも、中国製AIは安価で実用的な選択肢として浸透し始めている。
AIの高性能化に加え、AIエージェントが複数のモデルを並列に動かす利用法が広がれば、継続的に使える価格の重要性も増していく。相次ぐ中国製AIモデルの登場は、その破壊的な価格戦略により、日本の企業や開発者のモデル選択にも影響を与える可能性がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/478bc7fed93b9c8a21e3b042679a8298ae3aac72
2無題Name名無し 26/08/04(火)09:10:00 IP:59.129.*(dion.ne.jp)No.4409963そうだねx1
    1785802200197.png-(5632 B)
5632 B
コスパがコスパが〜の結果どうなったのか理解しようね
支那に依存してた連中がバカを見てる現実を知らなさすぎる
3無題Name名無し 26/08/04(火)09:48:41 IP:180.196.*(commufa.jp)No.4409969+
シェアを奪ったら、価格つり上げや機能制限で
〆てくるのは目に見えていますわ
それ以上の問題は情報漏洩やAIハッキング
それとUSAIもソレを意識して、低価格帯のリリースが出てくる。

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