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48203 B中国車「460万円で売って利益7万円」の現実、次に試される「合弁ブランド」Name名無し26/08/24(月)13:22:55 IP:59.129.*(dion.ne.jp)No.4411821+ 10月10日頃消えます
中国は世界最大の自動車市場の地位を維持しているが、自動車メーカーの収益環境は一段と厳しさを増している。
中国乗用車協会(CPCA)によると、2026年1〜5月の中国自動車業界の利益は総額1440億元(約3兆3000億円)で、利益率はわずか3.4%にとどまり、完成車メーカーに限ると1.5%まで低下した。販売台数の伸びが鈍化し価格競争が長期化するのに加え、電動化・スマート化に伴う投資負担が増すなかで、多くの上場自動車メーカーが26年4〜6月期に黒字から赤字へ転落した。
「20万元(約460万円)の車を1台販売しても、メーカーに残る利益はたった3000元(約7万円)だ」。乗聯会の崔東樹事務局長が中国の経済紙「毎日経済新聞」に語ったこの一言が、中国自動車産業の現状を端的に表している。
利益はなぜ急落したのか?
2026年1〜6月(上半期)に自動車メーカーの利益が大幅に減少したことについて崔氏は、サプライチェーン上流のコスト上昇、価格競争の長期化、新エネルギー化に伴う多額の投資という3つの要因が重なった結果だと分析している。その中でも、最も大きな要因はコスト上昇だと指摘した。
1無題Name名無し 26/08/24(月)13:26:14 IP:59.129.*(dion.ne.jp)No.4411822+
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87751 B
年初は、それまでに獲得した受注に支えられて利益を確保していた企業もあったが、4〜6月期に入ると在庫が増加し、各ブランドは販促を一段と強化した。一方で、上昇を続けるサプライチェーンコストを販売価格に転嫁できず、利益は急速に減少した。
足元で繰り広げられている価格競争にも明確な二極化が見られる。
在庫過剰と需要低迷を背景に、ガソリン車の値下げ競争が最も激しくなっている。2026年上半期には、ガソリン車の値下げ幅は平均14.9%に達した。一部の海外メーカーとの合弁ブランドでは、旧モデルで20%を超える値引きも実施された。それに対し、新エネルギー車の値下げ幅は約12%だった。低価格帯の純電気自動車(BEV)で価格競争が激化する一方、製品力やスマート性能の高い中高価格帯モデルは価格水準を維持できている。
同氏は、上半期の業界では「ほぼ勝者のない価格競争」が繰り広げられ、こうした競争のあり方はもはや長続きしないと指摘する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e678248fd3f4c9cf4483ab19a6072b3020cfac1b
2無題Name名無し 26/08/24(月)13:28:53 IP:59.129.*(dion.ne.jp)No.4411823そうだねx2
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102457 B
こないだ売り出した径EVなんて利益いくらなんだろうね(w
数千円?(w
あぁ完全にマイナスか(w
3無題Name名無し 26/08/24(月)14:01:53 IP:59.132.*(au-net.ne.jp)No.4411827+
雑に作ったガラクタでプラスになるだけマシじゃね?
4無題Name名無し 26/08/24(月)20:51:30 IP:115.36.*(commufa.jp)No.4411848+
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329678 B
スズキも現時点で効率最高の軽の電気自動車を発表したわけだがwかかる状況でわざわざ中共のポンコツを買う日本人ってどんな人だろうww

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