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下地幹郎氏が自民党本部と政策協定を結び沖縄県知事選への立候補を取りやめたことを受け、玉城デニー知事の支援組織で事務局長を務める山内末子県議は、「あまりにも民主主義の根幹である選挙がないがしろにされているのではないか」と批判しました。25日夜、取材に応じました。
山内事務局長は下地氏が直前まで討論会などに参加し立候補に向けた発言を続けていたことを指摘したうえで、特に注目された3候補の政策に県民も注目していたとして、唐突な出馬断念は「ゲーム感覚のような感じに、県民は思うのではないか」と述べました。
また、「2人であれば違う討論にもなっていたし、時間の設定も、もっと自分たちの政策を訴えられた」「県民を愚弄することに繋がっていくのではないか」と強い言葉で非難しました。
| … | 1無題Name名無し 26/08/26(水)07:36:55 IP:133.175.*(vectant.ne.jp)No.4411986+今後突入する選挙戦の構図の変化については「自民党が知事選に出る人を調整したことになり、『自民党対県民党』という構図になっていくのは自然な考え方」と語りました。 |
| … | 2無題Name名無し 26/08/26(水)07:40:41 IP:49.156.*(bbiq.jp)No.4411987+ 1787697641254.jpg-(35903 B) ビビってるww |
| … | 3無題Name名無し 26/08/26(水)07:40:48 IP:133.175.*(vectant.ne.jp)No.4411988+極左に非ずんば県民にあらずか |