| レス送信モード |
|---|
https://times.abema.tv/articles/-/10273188
元衆院議員で立憲民主党に所属していた山尾志桜里氏は、党名について「まず言いたいのは、名前じゃないよ、中身だよということだ。民主党から民進党、立憲民主党、そして中道と、看板を変えて脱皮しようとしたけど脱皮できなかったのは、要するに芯がないということだ」と指摘する。
民主党という名前のネームバリューについては、「悪名が無名に勝るとは限らない。民主党を知っている人はマイナスイメージで知っている人が多いし、知らない人にとってはネームバリューがない名前だ」と語る。
山尾氏は、野党の塊について「塊って、芯があってこその広がりだと思う。この12年は、共産党と組むために安全保障やエネルギーを決めずに余地を残しておく、公明党とも組むために右にも振らないでおく、と、誰とでも組めるようにするために政策を選挙のたびに薄めてきた。有権者から見て、立憲や中道って左なんでしたっけ、右なんでしたっけ、どこを向いている政党なんでしたっけという形で、中身が空洞化してきた」と語る。
| … | 1無題Name名無し 26/09/29(火)12:11:22 IP:106.73.*(enabler.ne.jp)No.4415306+ 1790651482145.jpg-(11761 B) そのうえで、政党交付金23億3800万円について、「選挙直前で合流を決めたのでありえない。すり合わせの議論がないまま合流して、1回負けたぐらいで解体するのはなくないか」と疑問を呈した。 |